【インタビュー】僕はヒンドゥー教徒であり仏教徒、父はインド人で母は日本人です。

今回お届けするのは、大阪で学生をしているヒンドゥー教徒のバナジ朗納久(Banerji rounak)くんのインタビューです。

 

12月1日。時刻は8時。眠い目をこすって京阪電車にゆられる。

どうしてこんな朝に京都から、大阪に向かっているのか。目的地は千里中央。そこに、会いたい人がいた。

彼の名前はバナジ朗納久(Banerji rounak)くん。インド人の父と日本人の母を持つ彼は、ヒンドゥー教徒であり、仏教徒でもある。そんな彼が生きる人生は、見る世界は、どんなものだろう。

ーーー今回はインタビューを受けてくださりありがとうございます。最初に自己紹介をお願いします。

バナジ朗納久(Banerji Rounak)です。父がインドの出身ですが、私自身は日本の出身で、今は関西外国語大学の三回生です。

ーーー生まれてからずっと日本に?

もともと日本で生まれて、日本で暮らしています。インドに訪れることは何回かありました。
あと、高校の時にカナダで15ヶ月生活していたこともあります。なので、たくさんの異文化に触れてきたという実感はありますね。

ーーーお父さんがインドの方ということは、生まれた時からヒンドゥー教を信じていたんですか?

お父さんからヒンドゥー教の考え方を聞いて「そんな考え方もあるんや」っていう感じで信じるようになりました。でもお母さんは仏教を信じていて、インドよりはむしろ日本の生活の方が長いので、仏教の考え方も信じています。

ーーーヒンドゥー教と仏教、どちらも信じることに抵抗とかはありませんでしたか?

先ほども言ったように、生まれた時から色んな宗教や考え方が交わっている環境で育ってきたので、別の宗教だからどうとか、そういうことは気になりません。それに仏教とヒンドゥー教はすごく似ているので、どちらの考え方も受け入れています。

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驚いた。生まれた時から父がヒンドゥー教で母が仏教。そのような傍から見るとちょっぴりややこしく思える環境の中で、彼はすんなりその信仰を受け入れていた。
自分の両親が小さなころから聞かせてくれていた教えだから、信じることにも抵抗がなかったというBanerjiくん。
宗教は多くの人が思っているほどハードルの高い存在じゃなさそうだ。
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ーーーヒンドゥー教はどういう宗教ですか?

日本の神様も元をたどればインドの神様なので、日本で信じられている仏教の神様のイメージがそのままヒンドゥー教のイメージだと思ってもらえればいいと思います。例えば七福神も全部インドの神様が元になっていて、元になったインドの神様と七福神の神様の役割も一緒なんです。

ーーーヒンドゥー教を疑ったことありますか?

ヒンドゥー教関係なく、神様自体をいて当たり前のものだと思っています。でも、たまに無神論者の友達と話している時に「神様は本当にいるのか」って考えることはあるかもしれません。ですが、やっぱり自分は見えるとか見えないに関わらず何かいるのかなと思っているので、ヒンドゥー教を疑ったことはないですね。

ーーーヒンドゥー教や仏教を信じていて良かった、あるいは嫌だな、と思ったことはありますか。

基本的に今まで悪いと思ったことはありません。よかったと思うのは、何かが起きて奇跡的に助かった時とかですね。家に神様を飾っていて、いつもお祈りをしていてて過ごしているから、お祈りしていたから助かったのかもしれないなと思うことがあります。

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Banajiくんには生まれてからずっと多様な文化と宗教に触れてきた過去があった。
そんな彼にとって、神の存在そのものは、いて当たり前のものであり、そこに一切の迷いはない。

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ーーー次に恋愛観ついてお話を伺いたいのですが、どういう人がタイプですか?

一緒にいて楽しい人ですかね。割と普通ですけど笑 あと普通に見えるんだけどどこか抜けている人とかも好きです。

ーーー……実際モテますか?

いえいえ、悲しいことに全然そんなことなくて、人生は厳しいものですよ。笑 僕は周りの人から鈍感だとよく言われるので気がついていない場合もあると思います。けどモテているという実感は全然ないですね。笑

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おだやかで口調も優しく、話すときはしっかりとこちらの目をむいて話してくれる彼。
きっと女の子の心をがっしりつかんでいるのだろうと女の勘で思うが、彼は残念ながら気づいていないらしい。
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ーーー世の中は12月に入ってクリスマス一色になってきましたが、クリスマスが特別だと感じたことはありますか?

僕はクリスマスを特別意識したことはないですね。恋人と一緒には過ごすかもしれませんが、その日が特別だと思ったことはないです。他に特別というとイースターやサンスクギビングデーなどがありますが、僕自身はどれも特別だと感じたことはないですね。

ーーーヒンドゥー教にはクリスマスと似たようなお祭りはありますか?

ヒンドゥー教にはホーリーフェスティバルというのがあって、カラフルな色で人にペンキを掛け合って自分たちが染まるお祭りがあるんです。その時は何か特別なものを感じることはあります。ただその時にインドにあまりいないので体験できないのですが。笑 父はその日に合わせてインドに帰ったりしています。

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ーーーバナジくんの話を聞いていると、海外に行かれた経験が豊富な雰囲気が受け取れます。そこで聞きたいのですが、今まで海外と日本で宗教に対する考え方や受け入れられ方の違いなどを感じることはありましたか?

それはありますね。海外、特に僕が留学していたカナダだと、多様な価値観があって当たり前という風土があると感じましたね。なのでとても過ごしやすかったです。
日本は宗教に対して考える風土があまりないと思っています。神社に行っておみくじ引いたり、お祈りしたりするのに宗教は信じていないと言ったりする人がいて、そういう人たちに「なんでおみくじ引くの」って聞いたりすると「面白いから」って返事をされたりするんです。宗教そのものに対する考え方とかがそもそも違う。そういう人たちがいる環境では、やっぱり宗教について話したいと思ってもなかなか話しにくい環境だなと思います。
海外と日本では宗教を信じていることに自覚があるかないかというところで大きな違いがあると思います。カナダだと様々な宗教や文化を持った人たちがいて、お互いの考え方を尊重し合うので多様な価値観が理解できるし、される環境だと思います。興味を持ってもらえるととても安心して話しやすいので。

ーーーカナダに留学したことには何か理由があるんですか?

もともと生まれた環境が、いろいろな人に会って話をして多様な価値観に触れることが多かったんですが、その影響でいろんな人の価値観を学びたいなと思うようになりました。それはどういう風に多様な価値観が受け入れられているんだろうということに興味があったし、受け入れられる環境があるカナダという国にとても魅力を感じました。
自分はヒンドゥー教と仏教を信じています。父親はインド人で母親は日本人です。そんな中で自分の考えやアイデンティティについて不安定な想いを抱えていました。でも、そこで過ごしたことで自分の考えに自信が持てました。自分はこう考えていいんだという風に思えるようになったんです。

 

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Banerjiくんの中に混ざり合う様々なアイデンティティや信仰、想い。それがあるからこそ、多様な価値観へ興味関心を持った彼。
彼はその不安定さを押し殺すことなく、勇気をもって行動し、世界は広げていった。
それは彼自身の居場所を作ることでもあったのだろう。

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ーーー次に働くということについて話を聞きたいと思います。そもそも働くということにはどういう意味があると思いますか?

単純に言ってしまえばお金なのかなとは思います。今僕はお金を持ってないのであったら嬉しいですし、自分がやりたいこととか、寄付なんかのいいことにも使えると思うので。
ただ、働くことがお金を得るためだけの行為ではないと思っていて、何で働いているかにもよると思うんですけど、違う環境で違う何かを見つけることなのかなとは思います。
僕は教師を目指しています。教師という職業だと特にそうなんですが、出会いや人間関係が大事になってくるので、生徒と話したりする中でその人の考えていることや価値観に迫れると考えています。その価値観の連鎖がどんどん繋がっていって、いろいろな人の価値観が増えていくと思います。その出会いを楽しむことが働くということなのかなと思います。

ーーー必要以上にお金を持つことについてはどう思いますか?

必要以上にお金があると困る気がします。この世の中ではお金である程度のことは何でもできてしまうと思うので、生きる目的がなくなってしまいそう。そのことにあぐらをかいて何もしなくなってしまったら、人生が面白くなくなると思います。それこそ発見がなりますし、頭を使わなくても生きていけるようになると思います。新しい価値観との出会いがなくなってしまうと思うので、必要以上にお金が欲しいとは思いません。

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ーーーヒンドゥー教では、輪廻転生の考え方が特徴的だと思うのですが、死後の世界についてどのように考えているか教えてください。

そうですね、僕は輪廻転生の考え方を信じています。死ぬのは体だけで魂は次の体に宿るという考え方です。なので死に対してネガティブなイメージはあんまりなくて、死は始まりだとも考えています。
けど僕の中に信念となっている言葉もあって”you only live once”というものなんですけど、人生は一度きりというものです。死が終わりというわけではありませんが、生きているうちにしかできないことはあります。人間いつ死が訪れるかわからないと思っているので、今の一瞬を大事に生きていたいと常日頃から心がけて生きています。

ーーー「いつ死んでもおかしくない」という考えは教えの中に存在するんですか?

いえ、これは個人的な考え方で、教えには関係ありません。今の世の中は平和じゃない世の中になってしまっているので、平和はとてもいいことなんだけれど、それに馴染んでしまうといけないと考えています。本当にいつ何が起きてもおかしくない世の中ですから。なのでいつ何が起こっていいように悔いのないように生きていたいと考えています。でも今はまだ何も成し遂げていないから死にきれません。それは自分の夢や目標だったりするのですが。
人生はある程度どうなるか決まっているという風に考えていて、決まっているけど何とかしてそれに抵抗したいと考えています。自分の力で何とか調整出来るところまでは抗いたいのです。そう考えることで1日1日を必死に、大切に過ごせます。

ーーー理想の死に方はありますか?

死に方としてはかっこいいものがいいと思っています。例えば、僕昔の侍がとても好きで、生き様とか考え方とか、そんな死に方に憧れます。名誉があるじゃないですか。深淵がそこに伴っていて、そういう死に方がしたいです。

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ーーー動物を殺すことや自然を破壊することについてはどう考えていますか?

小さいことでいうと、蚊を殺すことはあります。しかし殺した後に申し訳なさは感じます。やっぱり命なので。来世で幸せになってほしいなとは思います。
僕は全部のものに生命が宿っていると考えていて、アニミズムの考え方に基づいています。

ーーーアニミズムは日本の古来の考え方ですね。

お父さんはヒンドゥー教を信じているのですが、お母さんが仏教の真言宗密教を信じています。その関係で高野山にルーツがあって、先祖も高野山に眠っているんです。なので高野山には1年に何回かは訪れます。それで、アニミズムといった日本古来の考えにも昔からよく触れてきました。
この密教はヒンドゥー教とつながりがとても深くて、般若心経も、もともとサンスクリットで書かれていますし、考え方がインドから来てるんです。
僕は高野山が本当に好きで、特に外国人の友達には高野山に行くように勧めます。やっぱり日本に来たらあそこにいくべきだと思います。

ーーー高野山に行くとどんな気持ちになりますか?

高野山は僕にとって神聖な場所なので、行くと心がとても洗われます。どうしてかはわからないですが、日頃モヤモヤを抱えていたとしても、高野山に行くと自然とすっきりします。

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ヒンドゥー教と仏教のつながりが見えてきた。彼は小さいころからそれらの考えをすべて吸収しつつ、その中でその不安定さにもがいてきたのだろう。
でもカナダに行った彼は、自分を知り、多くの人を知り、受け入れることができた。
今彼は、2つの宗教のつながりの中で、生きている。

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ーーー先ほど侍に憧れているなど、昔に対する憧れを感じられたのですが、現代社会についてどう考えていますか?発展すぎていると感じることはありますか?

そうですね。僕はバイトで水泳のコーチをしていて子供と関わる機会が多いのですが、スマホを触っている子供を見ると世の中が便利になっていていいことだなと思う反面、少しおじいちゃんのような発想かもしれませんが、便利になりすぎて失ったものはあると思っています。
例えばよく言われることですが、子供が外で遊ぶ機会などが減っていると思います。子供の遊びが外の公園などの、発見が多く溢れている場所ではなく、スマホの中など内向きになっていることなどを見てもとてもそう思います。
この前とても驚いたことがあったんですが、ベビーカーに乗っている2歳か3歳くらいの子供がスマホで遊んでいるのを見たんです。その時に時代は移り変わったんだなと思いました。僕たちが子供の時ですら、昔とくらべて子供は外で遊ばなくなったなんて言われていたのに今はもっと深刻な状況になっているんだなと感じました。このまま発展したら、10年後に社会がどうなっているのか楽しみでもありますが、不安でもあります。個人的な考えですが、発見することは幸福につながると考えています。その人にはその人自身の考えがあるので、子供たちも内にこもらずに外を向いて、いろんな人の考えに触れる機会がもっと増えればいいのになと思います。

ーーー日本の社会は発展しているけど幸福指数が低くて、むしろ発展していない国の方が幸福指数が高かったりする。どうして日本の人は幸福を感じることができないんだと思いますか?

便利すぎて発見がないからだと思います。日本にいるとなんでもできてなんでもあって、当たり前になんでも出来る環境があるので発見がない。インドは逆に何もないのでわかることもあるし、発見できることもあると思っています便利なことはいいことだけど、便利になりすぎるとおもしろくないと思います。

ーーーインドで発見することとは例えばどんなことですか?

インドは日本ほど発展していないから、何かと人に聞かないといけない。
機械がなんでもしてくれる日本と違って、少し面倒なこともあるけど、人と話すことによって、その人の考え方に触れることができる。そのことでまた世界が広がると思います。

ーーー私はインドに一回だけ行ったことがあって、そこに行って感じたのは生きる熱気が他の国と全然違うなということだったんです。その後日本に帰ってきて皆が生きていることが当然のように過ごしていることにつまらなさを感じたことがあったんですが、インドと日本で「生」に対する執着という面で違うなと感じることはありますか?

そうですね。あると思います。友達でインド行く人たちではインドにハマる人とハマらない人がいるんです。
日本の生活に慣れた人が日本と同じ生活ができるつもりでインドに行くと絶対耐えられなくなると僕は考えています。インドの人たちはその日を生き抜くことに必死ですから。
だからもしインドに訪れる際は、自分の価値観を一旦ゼロにして訪れて欲しいです。あまりにも知っている世界と違いすぎて耐えられなくなると思います。インドはその日を生き抜く人たちがいる場所なので。

ーーー日本がいいなと思うところはありますか?

日本はとても便利なのでとてもいいですね。例えば、日本では医療でもインフラの面でも発達していることだったり、それに安全ですね。普通による道歩いていて安全なのはすごくいいと思います。

ーーーインドは安全ではないのですか?

都市部はみんなお金をもらわないと生活していけないので、お金を持っているアジア系の観光客の人に対してお金をぼったくるような値段でモノを売ったりしますね。
インドでは発展はしていないので、「インドの1日は値段交渉から始まる」と言われるぐらい値段交渉は必要で、乗り物に乗るときや屋台でモノを買う時なども常に値段交渉が必要です。その日を生き抜くために自分の生活費を何とかもぎ取らなければならないという執念があるんです。なのでぼったくりのような値段でも平気で提示してきます。交渉が不可欠なんです。そこで折り合いをつけて商品とお金のやり取りをする。そういう土壌があるのでインドの商売人は計算がとても早いんです。教育を受けたかどうかなんて関係なくです。

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ーーーバナジくんはインド人と日本人のハーフとして日本で育ってきたと思うのですが、そのことに不安定さを感じたことははありますか?

自分のアイデンティティのことについてはよく考えます。例えば僕は関西外国語大学に通っているのですが、外国人の友達と話している時には普通に外国人に間違われることもあります。また海外で日本で生まれ育った日本人だと伝えてもとても驚かれたりするといった経験はあります。僕にはその葛藤がいつもあって、そのことについては結構頻繁に考えますし、親にも相談したことがあります。

ーーー親にそのことを相談した時にどのようなことを言われましたか?

親には「どちらもあなたなのよ」という風に言われています。兄がいるんですけど、兄も実際そういうことで悩んでいたみたいで、今もたまに悩むことはあると言っています。多分ハーフの子のほとんどはそういうことを考えていると思います。

ーーーハーフと呼ばれることに関してどう思いますか?

自分でもたまにハーフと言うことがあるので、ハーフと言われても嫌な気持ちにならないです。だけど僕はハーフと呼ばれるよりもミックスと呼ばれた方が嬉しいですね。半分に分かれているみたいでハーフは響きがあんまりよくないじゃないですか。ミックスの方が混ざっている気がしてとてもいいと僕は思います。

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今でも自分のアイデンティティの不安定さを感じることがあり、常にそのことについては考えているという彼。
しかし、その不安定さを決して憎んでいる様子ではない。彼の中では「悩む」ことそのものがアイデンティティなのだろう。
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ーーー最後にバナジくんにとって幸せとはなんですか?

今こうしてあることです。聞いて見て感じられることが幸せですね。嫌なことやめんどくさいことなどもあるけど、世界には明日がない環境の人もいるので、まだ明日があると思えることが幸せなのかなと思います。こうして今インタビューを受けられていること自体も幸せです。今僕にはこの後行く場所もあるけれど、世界にはそうじゃない人もいて、そういう状況を考えていると今の自分を状態は幸せだなと感じます。だから不安があっても乗り越えていけます。

今まで話してきたみたいに世界には今日を生きるだけで精一杯の人もたくさんいます。でも僕は学校に行くこともできるし、明日の夢の話だってできるこのことが何よりの幸せですね。

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Banerjiくんは、傍から見れば「ハーフ」だ。
もう少し知った人は言うだろう。Banerjiくんは「インド人と日本人のハーフ」だ。
さらに彼を知った人は言うかもしれない。Banerjiくんは「インド人と日本人のミックスで仏教とヒンドゥー教を信じていて……」
でも、いくらその事実を並べても。
彼を語りつくすことは出来ない。
いくらレッテル貼りをしようとも、彼は彼でしかないのだから。

Banerjiくんはインド人と日本人のミックスで、その生まれた、育ってきた環境から多様な価値観の大切さを身をもって感じている。
そして、そうした多様な価値観すべてをいとしく思い、それを自分に教えてくれた、出会ったすべての人に感謝しているように思えた。
そんな彼の想いが話の中には通してあった。

身近でないものに触れることは時に恐れる気持ちがあるかもしれない。ただそれは自分の世界を広げるために必要なことかもしれない。この記事がその一助になれば幸いである。

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最後になりましたがインタビューを受けていただいたバナジ朗納久くん本当にありがとうございました。

 

※このインタビューはあくまで個人の意見でありヒンドゥー教を代表する意見ではありません。

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seizee編集部

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当メディア『SeiZee』の編集部です。
「読んだらちょっと、考えちゃう」をテーマに記事発信しています。

昨年末から、モスク、競馬場などへのインタビューに力を入れています。

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